|
まずかえるのじいさんがみんなに暗号を见せる(むずかしいから画バレでします) ナルト「ばぁちゃんが行かせたのか?」 サイ、サクラがナルトを见る 纲手「そうだ」 ナルト「なんでそんな无茶许したんだってばよ!」「エロ仙人の性格よくわかるだろ!たった一人で危ねー所に……」 カカシ「よせナルト」「五代目の気持ちがわからないお前じゃないだろ」 纲手回想、なんか自来也との最后の话
ナルト「くそ!」 サクラ「ナルト!どこ行くの!?」 ナルト「エロ仙人が五代目になってたら纲手のばあちゃんにこんな无茶させなかった」「………ぜってえー……」 部屋から出るナルト カエルに谢るカカシ カエルはナルトを気に入ったみたいで予言の子はナルトであってほしいと言う
~外~ ナルト阶段を歩き自来也との思いでを思い出す
「よっ!ナルト」 ナルト「!」 そこにはイルカ先生が 久しぶりにラーメンに行こうと诱うが ナルト「やめとく……」
夜 ナルトの部屋 部屋から出て外を散歩するナルト
真ん中で折って二人で食べるアイス片手にベンチに座る
みるみる溶けるアイス
ポタ………ポタポタ 地面に落ちてたのはナルトの涙 そこにくるイルカ先生 お前は自来也に认められた优秀な弟子だとはげまされる(いい话喋ってるけど长いからはぶきます) 次の日纲手に暗号解読を任されるシカマル(今すぐやれ的な无茶な事言われる) 纲手を呼び止めようとするとサクラ「おねがい……シカマル……」 廊下ではじめて自来也と会った时の回想 笑う自来也 纲手泣きながら「バカヤロー……」
鸣人:是婆婆让好色仙人去的吗? 纲手:是的 佐井和小樱看着鸣人 ! 鸣人:为什么让他做这样胡来的事情啊? 难道你不知道好色仙人的性格?总是喜欢一个人去危险的地方....... ^ 卡卡西:够了. 鸣人 真正不明白五代心情的是你不是吗? 纲说回想和自来也最后的对话 鸣人:可恶 小樱:你去哪里,鸣人? 鸣人: 如果好色仙人是五代的话,不会让婆婆你去干那么胡来的事情把? 绝对不会........ 鸣人跑出去了 卡卡西向青蛙老爹道歉 青蛙老爹好象对鸣人很在意的样子.这是那个预言之子的孩子把
在外面,鸣人下楼梯的时候回想和自来也的相遇 依鲁卡站在那里 依鲁卡:咳,鸣人
鸣人:! 依鲁卡:好久不一起去吃拉面了啊 鸣人:不去了... 晚上鸣人走出房门回忆和自来也一起每人吃一半的冰激凌,坐在一起 ,
啪嗒啪嗒 是鸣人的眼泪落在了地上 依鲁卡过来了 依鲁卡:你是自来也大人承认的优秀的弟子什么的话(太长了.....) 第二天.纲手把解读暗号的任务交给了鹿丸(回忆鸣人对她说的让好色仙人去做胡来的事情...) 小樱的问好声让纲手回到了现实(拜........托......了 鹿丸) 纲手回忆起第一次在走廊下和自来也见面的场景 正在憨笑的自来也
哭泣的纲手
纲手:你个混蛋啊啊啊!!!
|